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水道分野
2016/07/08

EF片受口同時通電工法(クボタケミックス独自工法)

活用事例

クボタケミックス製品で日進量UP!

■1アクション(通電作業)で2ファンクション(2個のEF片受口を同時に通電)

作業効率UP! EF片受直管の「EF片受口2個同時通電工法」を活用することで接合時間を短縮できます。

EF片受直管施工事例 〜同時通電用ケーブル(ロング)〜

EF片受口2個同時通電工法は、クボタケミックス製EF片受直管およびEF継手(一部を除く)以外に適用できません。

接合時間比較

2箇所毎に約23分の短縮!

8時間あたり2箇所同時に接合した場合は14箇所(75m)接合可能。2箇所別々に通電した場合は10箇所(55m) 接合可能。※φ200の場合(当社比)

■EF片受直管呼び径別接合時間(例)
■呼び径200の接合時間比較(例)

同時通電工法は、EF継手の融着に最適です 多様な接合にも対応でき、作業効率UPを追求しています

※同時通電が適用できるEF チーズは、φ 50(片受)、φ 150、φ 200 です。